ロードバイクをブルホーン化する(組み立て2)

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ロードバイクをブルホーン化する(まとめ)
ロードバイク(MERIDA SCULTURA400)のハンドルをブルホーンに換装したのでまとめます。経緯ロードバイクといえばドロップハンドル、ドロップハンドルといえばロードバイク実際にドロップハンドルに憧れてロードバイクを購入する人も多いと思うが、実際使ってみるとな...

さてさて、やっとこさシフターのSL-BSR1が到着

DSC_0125[1]

流石に箱がカッコイイ。

DSC_0130[1]

んで、これが中身のシフター。

実際にはハンドルの穴にぶっさす所と、レバー部分で解れて箱にはいってた。

箱の開封からこれを組み立てるまで、ウッキウキでいじってたんだけど、組み立て終わってびっくり

固い……

ちょっと尋常じゃないレベルで固い。

前述のように組立は自分でやったので、組み付けが間違ってると思った。

ディーラーマニュアルもかなりおおざっぱにしか書いてないし。

調べてみるとバーエンドコントローラーっていうのは元来固いものらしいが、

想像の5倍くらい固いのでちょっと困惑。

そして何より、僕はこのバーコンを、

DSC_0123[1]

こんなハンドルの切れ端(自称:ステー)で固定するつもりだった。

けど、こうもレバーが固いと、取り付けステーには鬼トルクがかかるわけで、

こんな小学生の工作では確実に耐えられない気がする。

仕方ないから専用のステー買うかあ…

ていうかなんかブルホーン化やめたくなってきたゾ…

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